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ぴーこのあれこれ

書きましょうか

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書いても書かなくてもいいようなものの、そろそろ書きましょうか。
昨日、もと自分史の仲間2人と食事してきた。2人とも90歳、なんと元気そのもの。
わたし、たどり着けるかしら? 
Sさんが下重暁子著「極上の孤独」という新聞広告を持ってきた。
いくつかの項目が心に響いた。読んでみたくなった。そこで早速駅前の本屋に
注文した。小さな本屋さんだけど、公民館へ通っている頃から利用しているので
名前も憶えていてくれた。10日ほどかかるというけど楽しみだわ。

お喋りはあっちへ行ったりこっちへ行ったり仕方ないわね。聞いているのかいないのか
それでも喋り続ける。そうそう2人とも目がしょぼしょぼ・・・私もショボショボ。花粉症なのか
加齢なのか医者へ行ったって改善するわけじゃなし。髪の毛も頼りない。老いはきついわ。
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◆No title

ほんと!老いはきついわ。。。
樋口恵子さんが 夕日も太陽いざ輝かん 老いもまた貴重な人生
いざ生きめやし!なんて元気印だけど、ね~~特別な病気が
あるわけではない身でも 生きるってしんどいわー
月1回の読書会が同じ住宅地で32年つづいています。
メンバーが亡くなった人もいるけれど、ほとんど同じ
みんな一緒に母から姑にと老人化していて話題も フフフ
老いています。

◆No title

>けいさん

本当に老いはきついですね。洗顔の時に鏡を見て顔色をチェックしますが
だんだん茶色になってきて可哀そうって思います。
でもどうすることも出来ず淋しいですね。
今のところ大した病気もないらしいですが、先は分かりません。
そうですね。元気でもみな歳なりの風貌になっていきますね。
堂々と老いを受け入れて生きていきたいですね。

◆No title

下重さんのものは、まだ読んだことがありません。
勝手な想像ですが、
すべて、その通り!と感心しながら姿勢を矯正されそうな気がして・・・

ゆるゆる、のんびり暮らしたいので実は怖くも感じてしまっています。
「極上の孤独」ご感想を伺いたいです。

◆No title

>こすずめさん

以前、下重さんの「家族という病」を読んだことがあります。
ご自分の置かれた過ごしてきた環境から書かれたものなので
多少の違和感は持ちましたが。さばさばと言い切るところは
なかなか気持ちが良かったです。

感想文というのは難しいですね。
わたしなりに共感できるところがありそうなので楽しみにしています。

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やはり、何か言いたくて・・・おばあちゃんですが・・・

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