ぴーこのあれこれ

「声」欄より

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先日、専業主婦は時代に逆行してる? という記事があった。
彼女は専業主婦、好きなことは家事と書いてある。私たち世代は専業主婦が当たり前だった。
家事、子育ては女性の特権という認識だった。特に子育ては限度がある。いずれ手が離れるのだから
充分に愛情を注いで楽しんできた。今は多様な生き方ができる時代、それぞれの事情で
選択できる。でも国は女性も働け働けという。仕事と家事を両立させるのは時間的にも体力的にも
困難だと思う。どちらも中途半端になってしまうだろう。わたしがごちゃごちゃ言うことではないけどね。

子供だって朝から起こされて朝食もそこそこに保育園へ連れて行かれる。もちろん働かなければ
生活が成り立たない女性もシングルマザーもいるだろう。また自分が社会と繋がっていたくて
働く場合もあるだろう。何と言われようが自分の人生、色々あっても自分の置かれた場所でひたすら
生きるしかないわね。

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◆耳が痛いお話しです(;^_^

こんにちは~~~♪

私は家庭内で自損事故を起こしてしまい、突然、仕事を辞めました。
結婚後、ずっと兼業主婦の身がいきなり専業主婦になりました。

専業になると、それまで仕事が忙しいと家事を疎かにしてきた、言い訳は通用しません。
ですから、還暦を前に、一から主婦業を学びなおしです。
けど、心のどこかで、専業主婦だけで申し訳ないと、そんな引け目があるのです。
お金を稼ぐことだけが、仕事ではないのですよね。

◆No title

>窓さん

こんばんは。今日も暮れましたね。
わたしは結婚前に3、4年腰かけに仕事をしました。
専業主婦だからって全てクリアしたとは思いませんし、今はもっといい加減です。
確かにお金を稼ぐことだけが仕事ではないですよね。よくわかります。
能力のある女性は様々な分野で活躍できる社会ですものね。
それはそれで尊いことだと思いますし、お婆ちゃんの単純な思考でした。

◆専業主婦

時代に、、と、声を挙げるのは、、
そうでないと困るどなたか?

こちらは、、コチラの都合で頑張るだけでしょう?

それに、、時代という奴は、、時々、、遅れてやってくることもありますから、、
はは、勝手キママ、、マイペースで宜しいのでしょう。

◆No title

>ウーさん

おはようございます。
そうですよね。つい余計なことを考えてしまって・・・余計なお世話でした。
時代がどうあれ、自分に都合のいいように生きるしかありませんね。
一度きりですものね。

◆No title

今は多様化の時代ですからね。

私の理想は夫婦共働きですが、子育て期間(3歳位までは)は出来るだけ母親と一緒が良いと思います。
その間の職業の繋がりが問題でしょうね?

家庭でも仕事が出来る工夫、或いは会社に保育ルームを作る、夫・両親たちの援助・・・
その仕事にも寄るでしょうが、いろいろ考えられると思います。

それとも、子育て期間が済んだ後でも、正社員になれる職業を増やすかでしょうね。
少子化が進む日本では、女性も老人も働き続けるしかないような?
勿論、その中には生きがいも楽しみも入っていたいですが。

◆No title

>のん子さん

私たちの時代とは子育ても変わりましたね。やはり小学校に入るまでは
なるべく母親がいる方が良いと思います。
でも複雑な社会になり生き方も様々ですから何とも言えません。
少子化になって女性も老人も働かざるを得ない現実は厳しいですね。
その中で生きがい楽しみを見つけられる人はどのくらいいるでしょう?

娘から聞きましたが、ほとんどの友人が何らかの仕事をしているそうです。
どちらにしても家庭を持って働き続ける女性は大変だろうと思います。

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◆No title

専業主婦が減りましたがその分私たちの時代では
考えられないほど夫が家事、育児に協力的です。
私達の両親もそうでしたが私の新婚時代も「男子台所に入るべからず」が根強く残っていました。
夫婦共働き、夫婦家事も育児も2人で、が理想でしょうかね。

◆No title

>あざみさん

時代が変わり女性の生き方も変わりましたね。
良いのか悪いのか私も専業主婦でしたが夫は全く協力しようとはしませんでした。今もそうです。
ある意味、疲れました。男尊女卑だったのです。今も・・・。

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やはり、何か言いたくて・・・おばあちゃんですが・・・

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