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カタカナ語

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「声」欄で「厚くならないでカタカナ語辞典」という記事を読んだ。
私も相当前から気になっていたので、超訳「カタカナ語」事典を買った。2012年10月と記録がある。
でも氾濫するカタカナ語に追いつかないし、その度に確認するのも難しい。
わたし、一応短大の英文科卒業だけど、もう60年前だわ。現代のカタカナ語に
通用するはずがない。だから聞いたり読んだりしてもスルーすればいいのにそれが何故か知りたくなる。

ITの時代では豊富で美しい日本語だけでは通用しないのだろう。
それにしても理解できない言葉が多すぎる。大方の人たちはどれほど理解しているのだろう。
分からなくても勘で納得しているのだろうか。私もそういう面もある。
残り少ない時間なのに拘らなくても良さそうなものだ。と自分に言い聞かせている。
でも、知ることは楽しいし追求したくなる。勝手になさい。いい歳のおばぁちゃん。
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◆困ります

新しいコト投げ出されては、、困るのです。
つい、面倒と、、知らなくても困らないわ! なんてイケマセンヨ。

まずは脳の若返りの為、、それから、新鮮なモノにはいくらかの栄養があるのです。

新しい知識を理解した!
大喜びの脳はエンドルフィン、大量に出して、、お肌もつやつやなのです。

憶えたら、使って下さい!
新しいコト、使うのも、、気持ちが若返ります。
まるで、葉でなシャツ、、着こなしてシャナリ!
お出かけしたみたいになりますよ。

◆No title

>dowさん

わたし、これでも知りたがりですし、何にでも興味があります。
知ることは楽しいですよね。でもカタカナ語は追い付きません。
報道番組や新聞などでも知らないカタカナ語が沢山あります。
他の人は理解できているのかしら、といつも思っています。
脳の活性化のためにも頑張ります。

◆No title

 同感です。カタカナ語、略語(いえ、無意味な短縮語)、符牒の類が多すぎます。私も気になるタイプで、そのこだわり様はかみさんの笑いのタネになっています。
 知らない片仮名単語に出遭ったときは、とりあえず文章の前後から当たりを付け、あとで時間があるときに調べています。もっともこの頃は「そんなことあったっけ」の世界に足を踏み入れていますが(^^♪

◆No title

>蛙声爺さん

おはようございます。
理解できないカタカナ語が多くて気になります。いちいち気にしなくても
生きられるのでしょうが知りたくなるのです。
わたしも、メモしてあとで確認したりもしますが、だんだんどうでもよくなってきました。

◆知るを楽しむ

カタカナ語辞典は私も持ってはいますが、
時代の速い流れには時代遅れの辞典になりました。
新聞やテレビで出会うと一応はメモしておいて
ネットで調べ、なるほど!となりますが
大部分は右から左へ通り抜け、忘れます。
IT用語も多いですね。 これまたネット検索です。

反面「美しいやまと言葉」に関心持つ若い人もいるようです。

◆No title

>Reiさん

発言のなかでも分からないカタカナ語があって追い付きません。
いまはIT用語も多いですから、ますます分かりません。
知り得たら楽しいでしょうね。
でも、もう歳ですからいちいち気にすることもないのでしょうね。

反面、美しい日本語も駆使してみたいです。

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